ミッション

法人集客を改革して日本の未来を明るくする

なぜ法人集客で日本の未来が明るくなるのか?

すべての企業において売上(利益)を作る活動の第一ステップが「集客」だからです。
その第一ステップの集客を直接的に支援することで企業の売上・利益が上がり、経営者・従業員の給料・賞与が増え、雇用が創出され、税収が増えるため、おのずと「法人・個人・国(すべての人)にとっての明るい未来」づくりに繋がると真剣に考えています。

当社が支援する、理想の法人集客とは?

お客様が法人集客の苦労から解放され、現場が本来の業務に専念できるマーケテイング手法(=リストマーケティング)による支援をすることです。言い換えると、
俗人的かつストレスが掛かる営業・集客のスタイルではなく、アウトバウンド型の集客にも関わらず販売段階ではお客様側から「欲しい!」と言われ、喜んで契約して頂ける(インバウンド型セールスに繋がる)仕組み=「集客~販売までの仕組化(集客マーケテイング装置)」の構築が、理想の法人集客だと考えています。

法人集客で発生する現場の「悩み」とは?

1.アプローチリスト作りの悩み

商材に興味を持つであろう(持たせたい)属性・ターゲットの潜在顧客リストを集めるためには、収集ツール購入やリスト購入でコストがかさむだけではなく収集には時間も手間もかかります。

業種・地域の選定だけではなく、帝国データバンクや商工リサーチのように「資本金、従業員数、設立年、売上」といった企業規模で絞り込んでカンタンに代表者名付きリストの作成ができるサービスがあれば・・・しかも格安な料金で・・・

2.広告コストの悩み

ターゲットリストにアプローチを実施するにはそれなりの広告コストが掛かります。
郵送DMでは@50~100円程度、FAXDMなら@5~10円かかります。
1万件にアプローチすると郵送DMなら50~100万円、FAXDMなら5~10万円のコストが掛かる計算です。

広告するコストが@1円くらい(FAXDMの10分の1以下のコスト)なら・・・
まずはテストマーケティングしたいから、3万円程度の予算に収まればいいのに・・・

3.広告の効果測定する際の悩み

広告により、どのくらいの人が・誰が閲覧したかの効果測定分析をする活動です。
Googleアナリティクスを設置したり短縮URL(bit.ly)を設定したりすればアクセス件数までは把握できます。
しかし、設定にはITスキル&作業が必要ですし、結局「誰がアクセスしたか?」までは判りません。

誰がアクセスしたか?が判るWeb集客をする方法があれば・・・
「自社のWebサイトをみたリスト」にテレアポしたり郵送DMを送った方が効果的なはずなのに・・・

4.手間やコストをかけても成果がでるとは限らない悩み

見込み客にアクションを起こしてもらうための一連の集客活動では
ターゲット選定、リスト準備、原稿作成(コピーライティング)、LP制作、配信実施までの手間とコストをかけたからといって必ずしも成果が出るとは限りません。

メルマガ読者の獲得、お問い合わせ獲得、セミナー申込、商談獲得などの「成果があった分の料金」だけを払えたらいいのに・・・
本来の業務に集中したいので、集客の一連の作業を丸投げしたい・・・

私たちはこれら4つの「法人集客の悩み」を全て解決するサービスをご提供致します。